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	<title>My Peaceful Family - Creating Loving Family Relationship</title>
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	<description>My Peaceful Family</description>
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  <title>My Peaceful Family - Creating Loving Family Relationship</title>
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		<title>アメリカ→カナダでも文化が違う！（ポッドキャスト番組第13回）</title>
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		<pubDate>Fri, 17 May 2013 03:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[国際結婚]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ポッドキャスト番組第13回は、前回もご登場いただいたピアレスゆかりさんと、だんなさんのマークさんのお二人に英語でインタビューをさせていただきました。前半はだんなさんの視点から見た「二人の出会い」ストーリー。まだ結婚数ヶ月というお二人なので、出会いから結婚に至るまでの映画のようなドラマチックな展開を熱く語ってくれました。 そして興味深かったのはマークさんの「実は以前、日本人と結婚していたことがあったので、パートナーが日本人ということに対するカルチャーショックはなかった（あるいは、準備ができていた）」と語った後の「それよりカナダ生活に慣れるのが大変だったよ」という発言。日本と北米の文化の差から比べれば、アメリカからカナダに移住するくらいなんてことないでしょ？と思いがちかもしれません。でも日本人同士の結婚でも、郷が違えば習慣が違い、それに戸惑うこともあるでしょう。自分のクローンと結婚するのでない限り、どんな結婚も「異文化体験」には変わりないし、国際結婚はその違いの程度が極端に大きいバージョンだというだけです。また、新天地での結婚生活は、パートナーとの文化の違いに加えて、移住先の土地で感じるカルチャーショックがあることも大事なポイントだと思います。 それにしても、ラブラブなお二人にお話を伺うのはとても楽しい経験でした。結婚した相手と初めて出会ったのはもう何年前だったか・・という方は、ぜひこの番組を聴いてみてください。交際を始めた頃の新鮮な気持ちが蘇ってくるかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/05/Yukari_Mark.jpg" ><img class="alignleft size-medium wp-image-2176" style="margin: 3px;" title="Yukari_Mark" src="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/05/Yukari_Mark-280x300.jpg" alt="" width="224" height="240" /></a>ポッドキャスト番組第13回は、前回もご登場いただいた<a href="http://japanese.yukaripeerless.ca/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/japanese.yukaripeerless.ca');" target="_blank">ピアレスゆかり</a>さんと、だんなさんの<a href="https://twitter.com/markdavidson" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/twitter.com');" target="_blank">マークさん</a>のお二人に英語でインタビューをさせていただきました。前半はだんなさんの視点から見た「二人の出会い」ストーリー。まだ結婚数ヶ月というお二人なので、出会いから結婚に至るまでの映画のようなドラマチックな展開を熱く語ってくれました。</p>
<p>そして興味深かったのはマークさんの「実は以前、日本人と結婚していたことがあったので、パートナーが日本人ということに対するカルチャーショックはなかった（あるいは、準備ができていた）」と語った後の<span style="color: #ff0000;"><strong>「それよりカナダ生活に慣れるのが大変だったよ」</strong></span>という発言。日本と北米の文化の差から比べれば、アメリカからカナダに移住するくらいなんてことないでしょ？と思いがちかもしれません。でも日本人同士の結婚でも、郷が違えば習慣が違い、それに戸惑うこともあるでしょう。自分のクローンと結婚するのでない限り、どんな結婚も「異文化体験」には変わりないし、国際結婚はその違いの程度が極端に大きいバージョンだというだけです。また、新天地での結婚生活は、パートナーとの文化の違いに加えて、移住先の土地で感じるカルチャーショックがあることも大事なポイントだと思います。</p>
<p>それにしても、ラブラブなお二人にお話を伺うのはとても楽しい経験でした。結婚した相手と初めて出会ったのはもう何年前だったか・・という方は、ぜひこの番組を聴いてみてください。交際を始めた頃の新鮮な気持ちが蘇ってくるかもしれません。</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2325136/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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		<title>カナダの新しい友人（ポッドキャスト番組第12回）</title>
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		<pubDate>Tue, 14 May 2013 01:41:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[国際結婚]]></category>
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		<description><![CDATA[最近、Google+で知り合ったピアレスゆかりさんというお友達がいます。彼女はGoogle+の「３０日何かにチャレンジしよう」というコミュニティのページのメンバーで、彼女のチャレンジはだんなさんと３０日間、動画を毎日投稿すること。投稿された初回が大変面白かったので「これは是非、ポッドキャスト番組に出演してもらいたい」と思い、コメント欄でお願いしたところ快諾していただきました。そのこちらがその動画です。 ビデオの大半は&#8220;We have nothing in common!&#8221;（僕たちは何も共通点がないね！）という会話で、終了間際に何とか二人の共通点を見つけようと好きなテレビの話をしたりしているのですが、この二人の掛け合いがとても自然で面白く、楽しませていただきました。 そして実現したポッドキャスト番組。ゆかりさんも今年の世界征服サミットに参加される予定であることや、好きなもの・人（村上春樹、クリス・ギレボー、Dr.Brene Brownなど)が共通していることが事前に判明しており、とてもワクワクするインタビューとなりました。今回の番組はインタビューの前半ということで日本語でゆかりさんにお話をしていただきましたが、次回配信の番組はだんなさんのマークさんと一緒に英語でお届けします。この回をお聴きいただいた方からは「ツイッターもあなどれませんね。参考になりました！」という感想をいただきました（なぜツイッター？と思われる方は是非聞いてみて下さい）。次回も楽しみにお待ち下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、<a href="https://plus.google.com/u/0/115583214132393464749/about" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/plus.google.com');" target="_blank">Google+</a>で知り合った<a href="http://japanese.yukaripeerless.ca/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/japanese.yukaripeerless.ca');" target="_blank">ピアレスゆかりさん</a>というお友達がいます。彼女は<a href="https://plus.google.com/u/0/communities/112899036379361884051" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/plus.google.com');" target="_blank">Google+の「３０日何かにチャレンジしよう」</a>というコミュニティのページのメンバーで、彼女のチャレンジはだんなさんと３０日間、動画を毎日投稿すること。投稿された初回が大変面白かったので「これは是非、ポッドキャスト番組に出演してもらいたい」と思い、コメント欄でお願いしたところ快諾していただきました。そのこちらがその動画です。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="560" height="315" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/6Sl5M8rAlk4?version=3&amp;hl=en_US" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" src="http://www.youtube-nocookie.com/v/6Sl5M8rAlk4?version=3&amp;hl=en_US" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>ビデオの大半は<em><span style="color: #0000ff;">&#8220;We have nothing in common!&#8221;</span></em>（僕たちは何も共通点がないね！）という会話で、終了間際に何とか二人の共通点を見つけようと好きなテレビの話をしたりしているのですが、この二人の掛け合いがとても自然で面白く、楽しませていただきました。</p>
<p>そして実現したポッドキャスト番組。ゆかりさんも今年の世界征服サミットに参加される予定であることや、好きなもの・人（村上春樹、<a href="http://mypeacefulfamily.com/blog/eng/2009/10/meeting-with-chris-guillebeau/"  target="_blank">クリス・ギレボー</a>、<a href="http://www.goodlifeproject.com/brene-brown-vulnerable/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.goodlifeproject.com');" target="_blank">Dr.Brene Brown</a>など)が共通していることが事前に判明しており、とてもワクワクするインタビューとなりました。今回の番組はインタビューの前半ということで日本語でゆかりさんにお話をしていただきましたが、次回配信の番組はだんなさんのマークさんと一緒に英語でお届けします。この回をお聴きいただいた方からは「ツイッターもあなどれませんね。参考になりました！」という感想をいただきました（なぜツイッター？と思われる方は是非聞いてみて下さい）。次回も楽しみにお待ち下さい！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2316991/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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		<title>フランスの田舎で新婚生活（ポッドキャスト番組第11回）</title>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2013 17:35:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
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		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ポッドキャスト番組第11回は、フランス人のパートナーとの結婚を機にフランスの田舎で生活を始められた木村葉さんにお話を伺いました。フランスに語学留学をしている間に出会った未来のだんなさん。将来を見極めるために一緒に生活し、ビザが切れて日本に帰ってきたときは二人の意思は固まっていました。でも慣れた東京での暮らしからフランスの田舎に引越ししたところ、生活は一変。この一年で学んだことを真摯に語ってくれる葉さんのお話に、「自分も頑張らなければと思った」という感想もいただきました。 木村葉さんは実はフランス語で日本文化を紹介する本も出版されています。アマゾンのこちらのサイトで入手可能です。また彼女のブログは&#8220;My French Style&#8221;。最新の記事ではフランスでの就職活動について書かれています。ではお楽しみ下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ポッドキャスト番組第11回は、フランス人のパートナーとの結婚を機にフランスの田舎で生活を始められた<a href="http://yoh0826.hatenablog.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/yoh0826.hatenablog.com');" target="_blank">木村葉さん</a>にお話を伺いました。フランスに語学留学をしている間に出会った未来のだんなさん。将来を見極めるために一緒に生活し、ビザが切れて日本に帰ってきたときは二人の意思は固まっていました。でも慣れた東京での暮らしからフランスの田舎に引越ししたところ、生活は一変。この一年で学んだことを真摯に語ってくれる葉さんのお話に、「自分も頑張らなければと思った」という感想もいただきました。</p>
<p>木村葉さんは実はフランス語で日本文化を紹介する本も出版されています。<a href="http://www.amazon.fr/Myst%C3%A9rieux-JAPON-ebook/dp/B00B017L46" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.amazon.fr');" target="_blank">アマゾンのこちらのサイト</a>で入手可能です。また彼女のブログは<a href="http://yoh0826.hatenablog.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/yoh0826.hatenablog.com');">&#8220;My French Style&#8221;</a>。<a href="http://yoh0826.hatenablog.com/entry/2013/05/03/215345" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/yoh0826.hatenablog.com');">最新の記事</a>ではフランスでの就職活動について書かれています。ではお楽しみ下さい！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2308994/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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		<title>赤ちゃんが車の中に・・</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/05/todays_angels/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 May 2013 18:52:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカの教育事情]]></category>
		<category><![CDATA[ペアレンティング(子育て)]]></category>
		<category><![CDATA[国際結婚]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[毎朝次男を学校に送っていくとき、普段は車を停めて、三男を乗せたバギーを押しながら学校まで一緒に歩いていくのですが、今日は夫が、私が普段運転している車を仕事の帰りに買い物用に使いたいということで、夫の車を私が使うことになりました。この車は2ドアしかないため、三男を乗せた赤ちゃん用カーシートを出し入れするのがちょっとやっかいです。たまに夫が次男を学校に送っていくときは、ドロップオフ・ゾーンで次男をおろして、残りは一人で歩かせるということだったので、次男に「今日はドロップオフしていい？」ということで了解を取り、学校の敷地に上っていく階段のすぐ横に車を停めました。 車の鍵をイグニッションに入れたまま車をおり、次男を車から降ろして助手席側にまわり、荷物をだして次男に渡しながら「じゃあね」と言っていたとき、次男が助手席のドアをばたん！と閉めました。気がついたら両側のドアはロックされた状態で閉まり、鍵は車の中。そして三男も・・・「しまった！」と思ったときには既に遅く、頭の中はパニックになりました。 普段こんな時はまずロードサービスに電話をするのですが、電話番号が入っている電話は車の中。夫の仕事先の番号も覚えていません。ちょうどそのとき、次男のクラスメートのお父さん（実はおじいちゃんだったことが後で判明）が通りかかり、事情を話して、学校のオフィスに行ってネットで番号を調べる間、車をみはっていてくれるように頼みました。とりあえず次男をクラスに送り届け、オフィスに走って到着。焦りながら事務所のスタッフに事情を説明すると、すぐにインターネットで調べ始めてくれたのですが、ちょうどそのとき書類を提出しにきていたあるお父さんが「赤ちゃんが車にいるんだって？」とさっと携帯電話を取り出しました。オフィスの人が調べてくれた電話番号を手にそのお父さんと車に向かいながらロードサービスに電話をかけようとしたところ、私の車と、中の赤ちゃんを見てそのお父さんが言うには「自分は消防士なんだ。消防署の仲間に自分が電話をすればすぐ来るし、ロードサービスより早いよ」。そしてさっさと電話をかけはじめました。 消防士のお父さんによると、車のキーロックで中の人が危険かもしれないという状況では消防車がよく出動しているのだそうです。また「消防士にとっても、車のドアをあけるいい訓練になる」と温かいお言葉。実は、鍵も電話も車の中だとわかったときに911番に電話しようか・・・と一瞬思ったのですが、いや車は日陰にとまっているし、ロードサービスもわりと素早いし・・とその考えを打ち消していたのでした。待っている間におしゃべりしていたら、パトカーが通りかかり「大丈夫ですか」と声をかけてきたり、他にも知り合いのお母さんが「どうしたの？」と声をかけてくれたり、この学校のコミュニティの結束の強さをしみじみと感じました。 待つこと5分で消防車が現れ、4人がかりで両側から作業開始。すぐにドアが開き、私はほっとして涙ぐみながらみんなにお礼と握手。手早く道具を片付けて消防士たちはさっそうと去っていきました。英語では警察官や消防士、救急隊員のことを&#8220;first responder&#8221;と言うのですが、今日は本当に彼らが頼もしく見えました。車を別のところに駐車して三男を連れてに学校のオフィスに寄ってお礼を言い、消防士のお父さんの名前と、連絡する手段を教えてもらいました。そのあとちょうど外での授業をしていた次男に無事に解決したことを伝えたら、「消防車が来たの！」と、その場にいなかったことが残念そうな口ぶりでした。 長いアメリカ生活の間では、近所の人との駐車場でのトラブルで警察を呼んだことはありましたが、消防署にヘルプを求める電話をしたことはなかった（こちらでは同じ911という番号ですが）ので、この状況で呼んでもいいのか決心がつかなかったのですが、たまたま通りかかったお父さんが消防士だったという幸運。これからもキーロックにはくれぐれも気をつけようという反省とともに、いざというときは恐れずに911番号にかけるべし、ということも学んだ出来事でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/05/5995436028_a25d583c5c_z.jpg" ><img class="alignleft size-medium wp-image-2158" style="margin: 3px;" title="5995436028_a25d583c5c_z" src="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/05/5995436028_a25d583c5c_z-300x165.jpg" alt="" width="300" height="165" /></a>毎朝次男を学校に送っていくとき、普段は車を停めて、三男を乗せたバギーを押しながら学校まで一緒に歩いていくのですが、今日は夫が、私が普段運転している車を仕事の帰りに買い物用に使いたいということで、夫の車を私が使うことになりました。この車は2ドアしかないため、三男を乗せた赤ちゃん用カーシートを出し入れするのがちょっとやっかいです。たまに夫が次男を学校に送っていくときは、ドロップオフ・ゾーンで次男をおろして、残りは一人で歩かせるということだったので、次男に「今日はドロップオフしていい？」ということで了解を取り、学校の敷地に上っていく階段のすぐ横に車を停めました。</p>
<p>車の鍵をイグニッションに入れたまま車をおり、次男を車から降ろして助手席側にまわり、荷物をだして次男に渡しながら「じゃあね」と言っていたとき、次男が助手席のドアをばたん！と閉めました。気がついたら両側のドアはロックされた状態で閉まり、鍵は車の中。そして三男も・・・「しまった！」と思ったときには既に遅く、頭の中はパニックになりました。</p>
<p>普段こんな時はまずロードサービスに電話をするのですが、電話番号が入っている電話は車の中。夫の仕事先の番号も覚えていません。ちょうどそのとき、次男のクラスメートのお父さん（実はおじいちゃんだったことが後で判明）が通りかかり、事情を話して、学校のオフィスに行ってネットで番号を調べる間、車をみはっていてくれるように頼みました。とりあえず次男をクラスに送り届け、オフィスに走って到着。焦りながら事務所のスタッフに事情を説明すると、すぐにインターネットで調べ始めてくれたのですが、ちょうどそのとき書類を提出しにきていたあるお父さんが「赤ちゃんが車にいるんだって？」とさっと携帯電話を取り出しました。オフィスの人が調べてくれた電話番号を手にそのお父さんと車に向かいながらロードサービスに電話をかけようとしたところ、私の車と、中の赤ちゃんを見てそのお父さんが言うには「自分は消防士なんだ。消防署の仲間に自分が電話をすればすぐ来るし、ロードサービスより早いよ」。そしてさっさと電話をかけはじめました。</p>
<p>消防士のお父さんによると、車のキーロックで中の人が危険かもしれないという状況では消防車がよく出動しているのだそうです。また「消防士にとっても、車のドアをあけるいい訓練になる」と温かいお言葉。実は、鍵も電話も車の中だとわかったときに911番に電話しようか・・・と一瞬思ったのですが、いや車は日陰にとまっているし、ロードサービスもわりと素早いし・・とその考えを打ち消していたのでした。待っている間におしゃべりしていたら、パトカーが通りかかり「大丈夫ですか」と声をかけてきたり、他にも知り合いのお母さんが「どうしたの？」と声をかけてくれたり、この学校のコミュニティの結束の強さをしみじみと感じました。</p>
<p>待つこと5分で消防車が現れ、4人がかりで両側から作業開始。すぐにドアが開き、私はほっとして涙ぐみながらみんなにお礼と握手。手早く道具を片付けて消防士たちはさっそうと去っていきました。英語では警察官や消防士、救急隊員のことを<span style="color: #0000ff;">&#8220;first responder&#8221;</span>と言うのですが、今日は本当に彼らが頼もしく見えました。車を別のところに駐車して三男を連れてに学校のオフィスに寄ってお礼を言い、消防士のお父さんの名前と、連絡する手段を教えてもらいました。そのあとちょうど外での授業をしていた次男に無事に解決したことを伝えたら、「消防車が来たの！」と、その場にいなかったことが残念そうな口ぶりでした。</p>
<p>長いアメリカ生活の間では、近所の人との駐車場でのトラブルで警察を呼んだことはありましたが、消防署にヘルプを求める電話をしたことはなかった（こちらでは同じ911という番号ですが）ので、この状況で呼んでもいいのか決心がつかなかったのですが、たまたま通りかかったお父さんが消防士だったという幸運。これからもキーロックにはくれぐれも気をつけようという反省とともに、いざというときは恐れずに911番号にかけるべし、ということも学んだ出来事でした。
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		<title>エッセンシャルオイルで変わる生活（ポッドキャスト番組第10回）</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/essential_oil/</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 03:35:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ポッドキャスト番組第10回では、三村由紀子さんのインタビューの後半をお届けしました。今回のテーマは彼女のお仕事であるエッセンシャルオイル。ドテラという会社のエッセンシャルオイルは、市販のアロマオイルとどう違うのか、またオイルを取り入れることによって生活がどのように変わったのかなど、じっくりと語っていただきました。毎回、番組の終わりに英単語をひとつずつご紹介していますが、今回は&#8220;detox&#8220;というキーワードをとりあげました。それではお楽しみ下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ポッドキャスト番組第10回では、<a href="http://ameblo.jp/blog-nicepar" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/ameblo.jp');" target="_blank">三村由紀子さん</a>のインタビューの後半をお届けしました。今回のテーマは彼女のお仕事であるエッセンシャルオイル。ドテラという会社のエッセンシャルオイルは、市販のアロマオイルとどう違うのか、またオイルを取り入れることによって生活がどのように変わったのかなど、じっくりと語っていただきました。毎回、番組の終わりに英単語をひとつずつご紹介していますが、今回は<span style="color: #000080;">&#8220;detox</span>&#8220;というキーワードをとりあげました。それではお楽しみ下さい！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2300835/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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		</item>
		<item>
		<title>ペアレンティングの知恵の宝庫&#8221;It Takes a Village Conference&#8221;</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/5th-annual-it-takes-a-village-conference/</link>
		<comments>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/5th-annual-it-takes-a-village-conference/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 00:14:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ペアレンティング(子育て)]]></category>
		<category><![CDATA[国際結婚]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.mypeacefulfamily.com/?p=2145</guid>
		<description><![CDATA[私の尊敬するRCB親子コミュニケーションコースの先生、Susie Waltonが主催するIndigo Villageでは、毎年一度&#8220;It Take a Village Conference&#8221;を行っています。今年で5回目になるこの会議。毎年様々なフォーマットで行われてきましたが、今年はTEDトーク形式ということで、登壇するスピーカーが20分ずつ、テーマを決めてプレゼンテーションをすることになっているとのこと。過去の会議では「あの講義も聞きたいし、こっちもチェックしたいし・・・」というのが悩ましかったのですが、今回は全員のスピーカーの話を聴けるようになっています。現在発表になっているスピーカーとプレゼンテーションのタイトルはこちら。 Susie Walton: Joy of Parenting Jane Nelsen: No More Logical Consequences, At Least Hardly Ever Bobbi Jo Cecio: The Education Connection Jeff Everage: Building Resiliency in Children Norma Jean Flood: Body Image and Food Issues Among Youth and Into Adulthood Christa Orrechio: Breaking Up With Sugar for Good [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/ITAV-flyer-1.jpg" ><img class="alignleft size-medium wp-image-2147" style="margin: 3px;" title="ITAV flyer-1" src="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/ITAV-flyer-1-231x300.jpg" alt="" width="231" height="300" /></a>私の尊敬するRCB親子コミュニケーションコースの先生、<a href="http://www.indigovillage.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.indigovillage.com');" target="_blank">Susie Walton</a>が主催する<a href="http://www.indigovillage.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.indigovillage.com');" target="_blank">Indigo Village</a>では、毎年一度<a href="http://www.indigovillage.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.indigovillage.com');">&#8220;It Take a Village Conference&#8221;</a>を行っています。今年で5回目になるこの会議。毎年様々なフォーマットで行われてきましたが、今年はTEDトーク形式ということで、登壇するスピーカーが20分ずつ、テーマを決めてプレゼンテーションをすることになっているとのこと。過去の会議では「あの講義も聞きたいし、こっちもチェックしたいし・・・」というのが悩ましかったのですが、今回は全員のスピーカーの話を聴けるようになっています。現在発表になっているスピーカーとプレゼンテーションのタイトルはこちら。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">Susie Walton: Joy of Parenting</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Jane Nelsen: No More Logical Consequences, At Least Hardly Ever</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Bobbi Jo Cecio: The Education Connection</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Jeff Everage: Building Resiliency in Children</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Norma Jean Flood: Body Image and Food Issues Among Youth and Into Adulthood</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Christa Orrechio: Breaking Up With Sugar for Good</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Heather Lampron &amp; Joe O&#8217;Quinn: Five Love Languages</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Susan Gilmore: Are You Ready? Probably Not.</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Kathryn Cloward: Shine, Shine, Shine</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">Lawrynce Cecio: The Hero&#8217;s Journey</span></p>
<p>各スピーカーの経歴や、プレゼンテーションの概要については<a href="http://www.villageconference.com/workshopsandhighlights.htm" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.villageconference.com');" target="_blank">こちらのページ</a>でご覧いただけます。</p>
<p>今年の会議は<strong><span style="color: #ff0000;">5月4日（土）9時から1時半</span></strong>、エンシニータスの<a href="http://www.seasidecenter.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.seasidecenter.com');">Seaside Center for Spiritual Living</a>というところで開催されます。参加費用は前日までの購入で35ドル（カップルで65ドル）、当日は45ドル。チケットは<a href="http://www.villageconference.com/ticketsanddonations.htm" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.villageconference.com');" target="_blank">こちらのサイト</a>からご購入いただけます。去年は<a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/2012/03/4-weeks-old/"  target="_blank">生まれたての三男の入院騒ぎ</a>で行くことができなかったこの会議なので、今から当日の土曜日を楽しみにしています。参加される方がいらっしゃいましたら、是非会場でお会いしましょう！
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			</a>
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		</item>
		<item>
		<title>アメリカで出産・子育て（ポッドキャスト番組第９回）</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/raising_kids_in_america/</link>
		<comments>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/raising_kids_in_america/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 17:28:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ポッドキャスト番組第9回は、サンディエゴ在住のお友達で、現在はエッセンシャル・オイルのお仕事をされている三村由紀子さんにお話を伺いました。 由紀子さんご夫妻とは、南カリフォルニアで行われたツイッターのオフ会で2010年の夏に知り合いました。それ以来、家族ぐるみでお付き合いをさせていただいています。思えば今1歳になった三男と、家族以外で最初に会った友達も由紀子さんでした。アメリカに駐在一家として来られてすぐに一人目のお子さんを出産され、帰国して日本で9年間暮らした後、今度は4人家族でまたカリフォルニアに来られました。今回のポッドキャスト番組では、アメリカでの出産や、子育ての考え方の日本との違いについて語っていただきました。それではお楽しみください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/yukiko1.jpg" ><img class="alignleft size-medium wp-image-2141" style="margin: 3px;" title="yukiko" src="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/yukiko1-225x300.jpg" alt="" width="111" height="147" /></a>ポッドキャスト番組第9回は、サンディエゴ在住のお友達で、現在はエッセンシャル・オイルのお仕事をされている<a href="http://ameblo.jp/blog-nicepar" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/ameblo.jp');">三村由紀子さん</a>にお話を伺いました。</p>
<p>由紀子さんご夫妻とは、南カリフォルニアで行われたツイッターのオフ会で2010年の夏に知り合いました。それ以来、家族ぐるみでお付き合いをさせていただいています。思えば今1歳になった三男と、家族以外で最初に会った友達も由紀子さんでした。アメリカに駐在一家として来られてすぐに一人目のお子さんを出産され、帰国して日本で9年間暮らした後、今度は4人家族でまたカリフォルニアに来られました。今回のポッドキャスト番組では、アメリカでの出産や、子育ての考え方の日本との違いについて語っていただきました。それではお楽しみください！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2291078/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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			</a>
		</div>
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		</item>
		<item>
		<title>国際結婚幸せプロデューサーにインタビュー！（ポッドキャスト番組第7回）</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/kaiwa_usa_interview1/</link>
		<comments>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/kaiwa_usa_interview1/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 18:49:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[国際結婚]]></category>

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		<description><![CDATA[ポッドキャスト番組第7回は、幸せな国際結婚をプロデュースするお仕事をされている松本直子さんにお話を伺いました。直子さんは、小さい頃から「国際結婚がしたい」と思っていて、大人になってからそのための紹介サービスKaiwa-USAを始められました。その後、英語の勉強と、自らのパートナーを探すために36歳で渡米します。最初は語学留学から始まったアメリカ滞在ですが、「アメリカに留まりたい」との思いからチャンスをつかみ、そこからパートナーに出会い、結婚に至るまでについて、詳しく語っていただきました。 また、後半では、国際結婚のチャレンジのひとつである「食文化」について、直子さんとだんなさんの間にどのような違いがあり、それをどう乗り越えてきたのかということについてもお聞きしました。国際結婚を考えている方にぜひ聞いて頂きたいエピソードです。ではお楽しみ下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ポッドキャスト番組第7回は、幸せな国際結婚をプロデュースするお仕事をされている松本直子さんにお話を伺いました。直子さんは、小さい頃から「国際結婚がしたい」と思っていて、大人になってからそのための紹介サービス<a href="http://www.kaiwa-usa.com/" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.kaiwa-usa.com');">Kaiwa-USA</a>を始められました。その後、英語の勉強と、自らのパートナーを探すために36歳で渡米します。最初は語学留学から始まったアメリカ滞在ですが、「アメリカに留まりたい」との思いからチャンスをつかみ、そこからパートナーに出会い、結婚に至るまでについて、詳しく語っていただきました。</p>
<p>また、後半では、国際結婚のチャレンジのひとつである「食文化」について、直子さんとだんなさんの間にどのような違いがあり、それをどう乗り越えてきたのかということについてもお聞きしました。国際結婚を考えている方にぜひ聞いて頂きたいエピソードです。ではお楽しみ下さい！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2276074/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
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			</a>
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		</item>
		<item>
		<title>NY市で継続中の10代の妊娠を予防するキャンペーンに非難が集中</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/power_of_empathy/</link>
		<comments>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/04/power_of_empathy/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 19:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカの教育事情]]></category>
		<category><![CDATA[ペアレンティング(子育て)]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.mypeacefulfamily.com/?p=2125</guid>
		<description><![CDATA[Empathy is the ability to put ourselves in someone else’s place in order to understand what they are feeling. When we are empathetic, we can listen and respond authentically to others, and we have the skills to consider how our actions will impact others.　共感するとは、自分を誰かの身におきかえてみて、その人が感じていることを理解すること。共感しようと心を開いているとき、私たちは相手の気持ちを聞いて、本来の自分らしく反応することができるし、自分の行動が周囲の人にどう影響するかを考えることもできる。 これはDr.Brene Brownが最近のブログ記事&#8220;Public Shaming is a Better Example of &#8220;If it feels [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><em><span style="color: #0000ff;"><a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/empathy.jpg" ><img class="alignleft size-medium wp-image-2127" style="margin: 3px;" title="200221760-001" src="http://blog.mypeacefulfamily.com/wp-content/uploads/2013/04/empathy-300x200.jpg" alt="" width="240" height="160" /></a>Empathy is the ability to put ourselves in someone else’s place in order to understand what they are feeling. When we are empathetic, we can listen and respond authentically to others, and we have the skills to consider how our actions will impact others.　共感するとは、自分を誰かの身におきかえてみて、その人が感じていることを理解すること。共感しようと心を開いているとき、私たちは相手の気持ちを聞いて、本来の自分らしく反応することができるし、自分の行動が周囲の人にどう影響するかを考えることもできる。</span></em></p>
<p><span style="color: #000000;">これは<a href="http://blog.mypeacefulfamily.com/tag/brene-brown/" >Dr.Brene Brown</a>が最近のブログ記事<a href="http://www.brenebrown.com/my-blog/2013/3/20/meuitdwaubpgr9qt1xanm3fwwa0sjo" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.brenebrown.com');">&#8220;Public Shaming is a Better Example of &#8220;If it feels good &#8211; do it&#8221; than Teen Pregnancy&#8221;</a>で書いていた言葉です。この記事のトピックは最近ニューヨーク市が開始した10代の妊娠を予防することを目的としたキャンペーン。涙目をした幼児の写真に「お母さんが僕を10代で産んだから、僕が高校を卒業できない確率は２倍高い」など、類似のメッセージがついたポスターがあちこちに貼られているそうです。このキャンペーンには各方面から「10代の妊娠を防ぐ具体的な方策や、彼らに対するサポートを提示していないばかりか、10代で親になるグループや、その子どもたちに対する偏見をあおるだけだ」という趣旨で<a href="http://www.nytimes.com/2013/03/07/nyregion/city-campaign-targeting-teenage-pregnancy-draws-criticism.html?_r=1&amp;" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/www.nytimes.com');">多くの批判</a>がよせられています。</span></p>
<p>Dr.Brene Brownはブログ記事で「&#8221;shame&#8221;（恥）を使ったこのようなキャンペーンは、私たちの共感する力を奪ってしまう」そして「<span style="color: #ff0000;"><strong>&#8220;shame&#8221;は、私たちは変わることができると信じる心を内側から蝕んでいく</strong></span>」と強調しています。</p>
<p>親として子どもにきちんとした躾をしたいと思うとき、子どもに&#8221;shame&#8221;という感情を味わわせることで、行動を改善させようとする場合があります。もちろん私も例外ではありません。兄弟げんかの仲裁の場面や、子どものとった適切でない言動に対して謝りの言葉を強要するような状況で、親が無意識のうちに、子どもにこの&#8221;shame&#8221;という感情を感じさせていることもあるでしょう。</p>
<p>でも、&#8221;shame&#8221;を使って行動の変化を促す試みが、その人に、長続きするような根本的な行動の変化をもたらすという証拠はない、とDr.Brownは語っています。それは、&#8221;shame&#8221;という感情に満ちてしまっている人は、だんだんと自分自身の力を信じられなくなるからなのです。また&#8221;shame&#8221;という感情は多くの場合、暴力や、いろいろなものへの中毒、無気力、そして恐れの原因になっています。10代の妊娠や、極端な肥満や、アルコールや薬物への中毒・・・・これらのことで既に苦しんでいる人たちに向かって、「あなたはこうなるべきではなかった」とさらに攻め立てるようなことは、彼らが持っている&#8221;shame&#8221;という感情になんの救いももたらさないと彼女は言っています。彼らにもっと必要なのは<span style="color: #0000ff;"><em>Empathy</em></span>、つまり彼らの身になってみて、心から理解しようとすること。子育てにも同じことが言えるのではないでしょうか。
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			</a>
		</div>
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		</item>
		<item>
		<title>オーラソーマの世界（ポッドキャスト番組第6回）</title>
		<link>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/03/aura_soma/</link>
		<comments>http://blog.mypeacefulfamily.com/2013/03/aura_soma/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 05:23:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Etsuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[インスピレーション]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>
		<category><![CDATA[パーソナル・ディベロップメント]]></category>
		<category><![CDATA[ポッドキャスト]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.mypeacefulfamily.com/?p=2119</guid>
		<description><![CDATA[第6回のポッドキャスト番組では、前回に引き続き、田中恭子さんにお話を伺いました。オーラソーマとは？というところから始まって、この世界に引き込まれたきっかけや、実際に現在はどのような形でセッションを行っているか、今後はどのようなアイディアをお持ちであるか・・・というところまで、じっくりと語っていただきました。 オーラソーマをきっかけに何が変わったか？というご質問には、「自分をより受け入れられるようになった」とおっしゃっていた恭子さん。自分についてよりよく知ることそれ自体は、すぐさま自分を受け入れることにつながるわけではないかもしれませんが、初めの一歩であることは確かなのだな・・・と感じました。 恭子さんはアメリカに来て30年ほどというタイミングで、さらに新しい分野に挑戦されています。これからアメリカでキャリアを築こうという人だけでなく、「今さら・・・」という周囲や自分自身の言葉によって、やりたいことに一歩踏み切れない人にとっても、とても勇気づけられるお話だと思います。それではお楽しみ下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第6回のポッドキャスト番組では、前回に引き続き、<a href="http://ameblo.jp/beyourcolor" onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outbound/article/ameblo.jp');">田中恭子さん</a>にお話を伺いました。オーラソーマとは？というところから始まって、この世界に引き込まれたきっかけや、実際に現在はどのような形でセッションを行っているか、今後はどのようなアイディアをお持ちであるか・・・というところまで、じっくりと語っていただきました。</p>
<p>オーラソーマをきっかけに何が変わったか？というご質問には、「自分をより受け入れられるようになった」とおっしゃっていた恭子さん。自分についてよりよく知ることそれ自体は、すぐさま自分を受け入れることにつながるわけではないかもしれませんが、初めの一歩であることは確かなのだな・・・と感じました。</p>
<p>恭子さんはアメリカに来て30年ほどというタイミングで、さらに新しい分野に挑戦されています。これからアメリカでキャリアを築こうという人だけでなく、「今さら・・・」という周囲や自分自身の言葉によって、やりたいことに一歩踏み切れない人にとっても、とても勇気づけられるお話だと思います。それではお楽しみ下さい！</p>
<p><iframe style="border: none" src="http://html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/2268404/height/360/width/640/theme/legacy/direction/no/autoplay/no/autonext/no/thumbnail/yes/preload/no/no_addthis/no/" height="360" width="640" scrolling="no"></iframe>
<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 0px; margin-right: 175px; padding-right: 0px; margin-top: 20px; background-color: #eeead1;">
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			</a>
		</div>
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